夢中になれること
やったほうがいい
夢中になれることをやった方がいい
夢中になれること、時間を忘れて没頭できること。
意外と、無いもんだ。
私も歳をとったのか、感性が鈍く衰えていく。
そうすると、感動することが減っていく。
なかなか感動しなくなる。つまり、夢中になることが減っていく
夢中になりにくくなると言ったほうが正解に近いかもしれない。
なかなかできないんだよな。
何かやってみても
『だから、なんだというのだろう』という気持ちになってしまう
人間は大なり小なり誰でもなるものなのだろうと思うよ。
それをいかに乗り越えるかが大変なポイントだ。
人生は壮大な暇つぶしとはいうものの。暇つぶしの手札が無さすぎる。

