AIを仕事にどうやって使う?
それで君はさ。。
私は、今までさんざん
テクノロジーすごいね
AI凄いね。どうなるんだろうね
と、書いている。
もし、このブログを読んでいる人がいるならば、、
必ずこう思っていることだろう。。
『スゴいのはわかったよ。それで君はさ。。。』
『AIを使って何をしているの?』
ああ、、、
あぁ、、、
耳が痛い。。。
お恥ずかしながらエアプ勢である
私は
『調べもの・物事の解説してもらう・自分自身の意見の再検証や弁証法』
くらいにしか使ってないんですよ。
自分の思考と学びの補助にはなっていますけどね。
それだけでも凄いんですけど
生産にはつながっていないよね。。
なので
データを食わせるノートブック
ChatGPT・Gemini両方に
PDF資料を食べさせてみました。
社交ダンスのPDF資料です。
GPTはプロジェクト
Geminiはノートブック
という名前だけれども
同じ資料を食べさせました。
そして、ちょっと使ってっみたけれども
まぁまぁの精度でした。
まだ、ちょっとの出力しかしていないけどね
使い方を、広げていこうと思いますわ。
未来はAIが必須とはいうけどさ
実際にAIをどれくらいの人が使っているんだろう。。
日本人口の
①ほとんどの人が特に使ってはいないらしい。
使わなくても別に困らないもんね
②少ないけど何割かの人が、触って使っているらしい
エンタメ・娯楽として
調べ物したり、相談したりお話したり
③少数の人がAIで仕事しているらしい
生産・効率化として
秘書にしたり創作させたり
なかなか、世の中みんな全体に浸透するのって難しいよね
マイナンバーカードですら、やっと普及し始めてきたくらいだしね
なんか、、それで日本が波に遅れたりすると悔しいよ。。
結局は
使ってっみる。役に立たなくても使ってみるしかないのだ
無駄に使って使って
いつか、
『あ、これに使える‼︎』と自分で気づくまで使うのだ
AIのみならず、どんな技術であれ学術であれそういうものなのだ
点を繋ぐ
ということなんだろう
まずは点を作らなきゃね。といことなのだ

